ぎふ清流ハーフマラソン会場で山県をアピール

■ぎふ清流ハーフマラソン会場で山県をアピール

山県市観光協会などの山県の特産販売のチームが4月22日、岐阜市内で翌23日に開催される清流マラソンの発着点となる岐阜メモリアルセンターで、特産品を販売し、「やまがた」をアピールしました。

山県の販売ブースを設けたのは、市観光協会、さくら工房、早矢仕ライス研究所など。市観光協会は、山県産のキャベツなどを使った焼きそば。深尾正和副会長ら役員7人が交代で鉄板で焼きそばを作り、販売しました。
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さくら工房は、朴葉寿し、五平餅、オムライスと乳児の森実行委員会の「おっぱいパン」。長野みゆきさんら3人が「朴葉寿しはいかがですか」「おっぱいパンもあります」と呼びかけました。
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早矢仕ライス研究所は、山田好郎会長ら7人が、特性「早矢仕ライス」をブース内で煮込みながら販売。2日間で400食分を用意した。トッピングにゆで卵を付けたため、お客らは「いいの?」「欲しいわ」とゆで卵をのせてもらっていた。
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近くで食べた人たちは「はじめて食べた。すごく美味しいね」と頬張っていました。

山県の販売ブースを設けた市観光協会、さくら工房、早矢仕ライス研究所などは、23日も販売します。
23日の販売は、午前8時~午後3時までの予定です。

ハーフマラソンのスタートは、
招待・一般選手が午前9時5分
3キロが午前9時25分の予定
です。

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